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キムタクと慎吾の不仲説 噂の真相 マネージャークーデター

SMAP 芸能
ジャニーズ事務所脱退

 

11/15 年内解散を予定しているSMAPから、キムタクとシンゴの2人がジャニーズ事務所から脱退し独立ユニットを結成するとの発表があった。事務所代表のジャニー氏直々の記者会見で明らかになった。

ジャニー氏によると、多くの報道ではキムタクとシンゴの不仲が、年内解散の大きな要因とされているが、SMAP内部での信頼関係が一番強いのはこの2人であり、今年の1月の飯島マネージャーの離脱のタイミングとは関係なく、3年前からシンゴの親の病の治療をシカゴの病院への移動がきまっており、両親思いのシンゴはSNAPを続けるべきか、両親の元で看病しながら向こうで、芸能界から離れて生活をするべきか、兄貴分であるキムタクに相談していたという。

キムタクは、このことをジャーニー氏にも話し、事務所として何とかサポート出来ないか模索していたところ、想定外の出来事が発生。そう、マネージャーの事務所独立話しである。

キムタクは独立する事で、事務所の支援が無くなり、シンゴの行く末が不透明になる事を懸念して事務所残留を求めたが、シンゴはマネージャーにも相談しており、SMAPの独立と海外での活動を裏で着々と進めていた。

シンゴはギムタクに相談はしていたが、実行力はマネージャーの方が強く、本来であれば、SMAPの年内ジョニーズ事務所脱退来年からアメリカでの活動開始となる予定だったが、関係者それぞれが個別に動いていたため、正しい情報が出ることなく多くのマスコミ受けする肉付けがされ、現実は報道されている通り、年内解散と成ってしまった。

 

 2人の中は大丈夫なのか?

 

ただ、2人の仲を修復し難い関係とマスコミは報道しているが、現在は誤解は解消し昔のように仲直りをしており、今まで以上にシンゴはキムタクを慕っているという。

 

ただし、多くの混乱を招いたこの一年、今更解散取消の報道をするわけにもいかず、解散は変更し難い状況となっている。

来年からジャーニーズ事務所でソロでの活動を送る予定だったが、ここにきて、飯島マネージャーからSMAPメンバーへのコンタクトがあった。

マネージャーからは、海外の事務所との契約が決まった。5人揃っている必要はなく、2名以上であれば契約締結とのオファー。

キムタクとシンゴ以外のメンバーは、活動拠点を海外に移すことは寝耳に水であり、想定もしていないので、残留を決意。

キムタクとシンゴだけ飯島マネージャーの誘いに乗り、年内事務所脱退となった。

なお、マネージャーは、水面下でジャーニー氏とも話を進めており、ジョニーズ事務所脱退についても事務所合意済みであり、円満離脱との事である。

 

 新ユニット名は

 

来年から海外に活動の拠点を移すキムタクとシンゴ。

2人の新ユニット名の発表は来月の紅白歌合戦だと言う。

SNAPの紅白歌合戦出場についての議論があったが、不仲説の解消で、最後の晴れ舞台とキムタクとシンゴの新ユニット発表で、大盛り上がりの大晦日になることは間違いない。

 

・・・という夢を昨日見た

 



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